日本保健物理学会

シンポジウム・企画行事

更新 平成30年2月6日

 

日本保健物理学会シンポジウム Ⅲ(平成30年3月20日)
「低線量率放射線リスクの推定における論点と課題」

日本保健物理学会シンポジウム Ⅱ(平成30年3月20日)
「原子力・医療従事者等の標準的な水晶体の等価線量モニタリング、
 適切な管理・防護はどうあるべきか?~水晶体被ばくの実態から探る~」
 平成29年度 放射線安全規制研究戦略的推進事業

日本保健物理学会シンポジウム Ⅰ(平成30年3月19日)
「福島事故後の内部被ばくの課題の解決に向けて -不溶性粒子と短半減期核種-」

日本保健物理学会シンポジウム(平成29年12月2日)
「ICRP-RERF-JHPS joint workshop:Recent progress in radiation dosimetry for epidemiology and radiological protection」

日本保健物理学会シンポジウム(平成29年3月24日)
「福島事故を内部被ばくから考える」

日本保健物理学会シンポジウム(平成28年11月28日)
「放射線防護標準化委員会―ガイドライン紹介― 福島第一原子力発電所事故復旧時の放射線管理の課題 ~水晶体被ばく・生物影響の観点から~」

日本保健物理学会シンポジウム (平成28年4月25日)
「執筆者の解説によるICRP Publ. 勉強会」

日本保健物理学会シンポジウム(平成28年2月5日)
「放射線防護標準化委員会―ガイドライン紹介―
放射性核種ごとの防護上の制限値に関する専門研究会報告会」

日本保健物理学会シンポジウム(平成27年2月28日)
「緊急時作業者の線量限度を考える」

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大会・行事

一般社団法人日本保健物理学会 事務局

TEL: 03-6205-4649 / FAX: 03-6205-4659

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