日本保健物理学会若手研究会とは

若手研究会は日本保健物理学会の専門研究会です。

(1) 構成員相互の交流促進
(2) 開かれた活動を通じた新規参加の促進
(3) セミナーなどの企画・開催による構成員相互の研鑽
を目的として,構成員の主体的意志によって運営されています。
H28年4月現在,会員数は38名です。

35歳以下の日本保健物理学会員であれば,どなたでも参加できます。
ご興味のある方は,主査または幹事までご連絡ください。

What's New

2017/7/26(Facebook)
Facebookを更新しました。
2017/7/26(活動実績)
平成29年度若手勉強会を開催しました(2017年6月28日,大分)。
2017/5/31(活動実績)
17th European ALARA Network workshop on "ALARA in emergency exposure situations"で
暮らしの放射線Q&Aについて発表しました(2017年5月15日-17日,ポルトガル)。 発表資料
2017/5/31(Facebook)
Facebookを更新しました。
2017/3/14(リンク)
若手放射線生物学研究会ホームページ(新サイト)へのリンクを更新しました。
2017/1/4(活動実績)
平成28年度若手勉強会を開催しました(2016年12月8-9日,福島)。
2017/1/4(Facebook)
Facebookを更新しました。
2016/7/10(Facebook)
Facebookを更新しました。
2016/7/10(活動実績)
平成28年度若手勉強会を開催しました(2016年7月2日,青森)。
2016/7/10(活動実績)
第49回研究発表会で若手研セッションを開催しました(2016年6月30日-7月1日,青森)。 発表資料
2016/1/12(活動実績)
平成27年度若手勉強会を開催しました(2015年12月19日,茨城)。報告書

主査・幹事(問い合わせ先)

主査 片岡 憲昭 
 (地独)東京都立産業技術研究センター
幹事 中嶌 純也
 (国研)日本原子力研究開発機構

理事会参与

三輪 一爾
 (国研)日本原子力研究開発機構

ウェブページ担当

西山 祐一
 島根大学医学部放射線医学


*上記アドレス宛にお問い合わせの際は,[]の部分を@で書き換えてください。