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お知らせ

「福島第一原子力発電所事故後のPublic Understanding(科学の公衆理解)の取り組みに関する専門研究会」第3回会合のお知らせ

2019年8月2日 更新


日本保健物理学会
 会員各位

 「福島第一原子力発電所事故後のPublic Understanding(科学の公衆理解)の取り組みに関する専門研究会

の第3回全体会合を下記のとおり実施します。
研究会委員以外の方につきましても、希望があればオブザーバ-として参加が可能です。

参加を希望される方は7月31日までに幹事黒田もしくは河野までご連絡をお願いします。
会場の広さに限りがある為、参加希望者が多い場合はお断りさせていただく場合もございます。

○日時・場所
 令和1年9月5日(木)13:30~16:30(予定)
 日本原子力研究開発機構 東京事務所第3会議室
 東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル20階   
 
https://www.jaea.go.jp/12/tokyo/tokyo.html 
 上記地図には19F受け付けの案内がございますが、会場は20Fですので、御注意願います。

○議事予定
・講演:「原発事故後、社会学は本来何ができたはずなのか」(仮題) 

     講師:筑波大学大学院人文社会科学研究科 五十嵐 泰正准教授
・各SGの進捗状況の報告
・今後の活動内容について
・報告書作成に向けて
・次回の会合予定

○連絡・問合せ先
 本研究会幹事 福島県立医科大学 黒田 佑次郎 kuroday @ 
fmu.ac.jp
        日本原子力研究開発機構 河野 恭彦 kono.takahiko @ jaea.go.jp

 

以上

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一般社団法人日本保健物理学会 事務局

TEL: 03-6205-4649 / FAX: 03-6205-4659

E-mail: exec.off@jhps.or.jp

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